Introduction

園 紹 介

 

 


大野幼稚園を知る10の特徴
創立60年以上
1 伝統を続けていくこと
「幼児期から質の高い教育を」という初代園長からの想いを大切にし、今日まで続いてきました。

保育への追求
2 世界的視野で幼児教育を考える
フランスやスペインを中心に欧州の幼稚園との交流を基に、世界的視野で幼児教育を考え、さらなる保育の質の向上を目指しています。

世界を感じること
3 Global Kindergarten Project
ICT技術を駆使し、海外の幼稚園と、リアルタイムで共同保育を行います。海外の子ども達と楽しく交流することで、コミュニケーション力を育むとともに、異文化、異人種に対する親しみをもちます。世界をもっと身近に感じることができるでしょう。

共同研究:慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科
これまでのセッション国:フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ブラジル、マレーシア  
学会発表:
2018/日本国際理解教育学会(宮城)
2013/AACE(ラスベガス)
講義:2014/兵庫大学生涯福祉学部こども福祉学科(Skype講義)
メディア掲載:2013/Academie de Paris(パリ市教育委員会)
2012/日経産業新聞
 

心とからだ、たくましく
4 多彩な運動保育
日々の運動保育のみならず、空手教室や体操教室、水泳教室といった専門の講師も関わり、多くの運動能力を獲得し、心身の充実を図ります。

感性の高み
5 フランス絵画教室

製作活動は、交流先であるフランスの幼稚園での活動を基準にし、「フランス絵画教室」と称し、行っています。過去には文部科学省の幼児教育改革推進プログラムにも選ばれました。鮮やかな色彩とさまざまな素材で、子ども達の感性を一段高いレベルへと導き、創造力を養います。


感じておきたい日本人の心
6 茶道教室

茶道教室は、「お先に」「どうぞ」と言って、相手へ気遣い出来る心を最も大切にしています。相手への思いやりが本当のマナーにも通じると考えています。


手づくりっていい
7 給食は自園調理

ダイニングを擁し、給食は栄養士監修のもと栄養バランスのとれた自園調理の給食です。


乳幼児には暖かみをもって
8 暖かみのある新園舎

保育園児として0歳から入園できます。保育園部の新園舎は、木をふんだんに使った暖かみのあるデザインです。


季節を感じること
9 四季折々の自然活動
遠足、梅拾い、みかん狩りなど、季節を感じながら、大好きなお友だちと共に、多くの自然活動を行います。

駐車場完備
10 恵まれた立地環境

西鉄春日原駅から徒歩7分と公共交通の便が良く、また駐車場は21台完備しています。近くには大野城イオンやミスターマックスも近く買い物にも便利です。